デュエリスト コレクターズBOX (初回限定生産)

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デュエリスト コレクターズBOX (初回限定生産)

デュエリスト コレクターズBOX (初回限定生産)
カン・ドンウォン
デュエリスト コレクターズBOX (初回限定生産)
定価: \8,925
販売価格: \6,247
人気ランキング: 852位
おすすめ度:
発売日: 2006/08/25
発売元: ジェネオン エンタテインメント
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
???朝鮮王朝時代、捕盗庁の若き女刑事ナムスン(ハ・ジオン)は悲しい目をしている刺客(カン・ドンウォン)と出会った。そのころナムスンやその上司アン(アン・ソンギ)らは偽金事件を追っていたが、事件の背後に軍務長官ソンがいることを突き止める。そして刺客はソンの部下であった…。
???敵対する男女が、お互いに愛を感じつつも戦い合っていくさまを描いたイ・ミョンセ監督の意欲作。いわゆるアクション時代劇にラブストーリーを絡めたものと想いがちだが、本作はそういった括りとは一線を画し、魅惑的映像の羅列で男女の繊細な心理や機微を描出する絢爛かつ壮大な映像詩に仕上がっている。ストーリーを語る演出ではなく、アクション描写も映像技術を駆使しながら舞のような表現がなされているので、肉体のアクションを期待する向きには不満も残るだろう。しかしこれは映像の、映像による、映像のためのアクションだ。下品な少年のようなヒロイン、妖艶な乙女のような男といったひねった構図もおもしろい。特にカン・ドンウォンの美しさには、女性ならずともハッとさせられる瞬間が多々あった。(増當竜也)
これでドンくんに堕ちました。
あくまでもアクション映画ではありません!
普通の武侠物にみられるようなワイヤーアクションとはまったく違います。
ドンウォン君とハ・ジウォンさんがタンゴの特訓をして挑んだというアクションシーンは舞踏そのものです。
やはり、この映画に入り込めるか否かは、このアクションシーンを受け入れられるかどうかにかかっていると思います。
なおかつストーリー的には、あまり深く考えてはいけない映画だと思います。
感覚的に美しい映画ですから。
あと、ナムスンの表情に付いて行けない・・・という意見をよく目にしますが、私としてはあれは身分の低さを表しているのでは、と思っております。
この時代、仕事を、しかも刑事という仕事をしている女性と言うのはかなり身分が低かったと思います。で、教養のなさを表現するために、ああいう表情を出したのだと思います。

韓国公開版は、これでストーリーが変わるというものではありませんが、韓国映画らしさが(カット割等)色濃く出ていて、またナムスンが刑事であるということが強調されていて、また日本公開版とは違った印象が残ります。

とりあえず、悲しい目がかなりかっこいいのです!!
ドン君の魅力が濃縮されています。彼の目力にイチコロです?


観念的な映像美
最初、『チェオクの剣』を念頭に映画を見ました。
あまりの違いに、映画の冒頭は面食らってしまいました。
しばらくして、映像の美しさ、主人公二人の官能的な殺陣アクションや
カメラアングルの巧妙さに目を
奪われました。
ストーリーを追うのではなく、
観念的な心の動きを肌で感じる映画だと思います。
見終わった後、妙に心に残る映像でした。

変顔が・・・
カン・ドンウォンの美しさが際立っていて、音楽も悲しさが漂う美しいものでした。ストーリーも切なく、私は好きです。ただ、残念なのがヒロインの顔・・・。男まさりをアピールしたかったのでしょうが、ただの変顔です。特にカンに投げ飛ばされた後にヒロインがカンのもとに駆け込むシーン、この時くらいは普通の顔でいてほしかった。緊張感が無いです。



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