ダ・ヴィンチ・コード (UMD Video)

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ダ・ヴィンチ・コード (UMD Video)

ダ・ヴィンチ・コード (UMD Video)

ダ・ヴィンチ・コード (UMD Video)
定価: ¥3,990
販売価格: ¥3,990
人気ランキング: 825位
おすすめ度:
発売日: 2006/12/31
発売元: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
発送可能時期: 近日発売 予約可
   パリのルーブル美術館で発見された館長ソニエールの死体。この事件で警察から協力を求められたバーバード大のラングドン教授だったが、じつは容疑者のひとりでもあった。死体の回りの不可解な暗号、レオナルド・ダ・ビンチの“ウィトル・ウィウス的人体図”を模したポーズの死体は謎に包まれていたが、ソニエールの孫で暗号解読官のソフィは彼が無実であることがわかっていた。そしてソフィーは死体に隠された暗号の謎を追って、ラングドンと美術館を飛び出す…。
   世界的ベストセラー小説の映画化。監督は『ビューティフル・マインド』のロブ・ライナー、主演はトム・ハンクス、オドレイ・トトゥ、イアン・マッケラン、ポール・ペダニーと豪華な面々。映画は小説に忠実に描かれ、衒学的な原作の持ち味を損なわない知的ミステリーに仕上がっている。ふたりが謎を追って大移動するたびに、次第にひもとかれて真相に近づいていく様子は興味深い。またフランス、イギリスでの大がかりなロケ、ルーブル美術館内部の映像など、ビジュアルにも圧倒されるはずだ。(斎藤 香)
本を読んでいないなんの知識もない条件で見た場合
なんとはなく知的感覚をくすぐる映画…という印象。
トム・ハンクスだし大きなハズレではないだろう。アメリを演じた女の子…話題性たっぷり。売れてる本の映画化。
Bunkamuraなどで随分と前から宣伝をしていた。広告費はすごいし、これは大作?という期待で本も読まずにみました。
長時間に詰め込まれた感じ。
最初からアクション的にハリウッド的に飽きさせずに話は進む。最後まで飽きはしなかった。
けど、アクション映画って印象でした。
きっと本だと違うんだろうな。本からすると、ダイジェストっぽい映画なんじゃないかなと想像しました。
トム・ハンクスが物語りに絡んでくる理由も釈然としないし(たぶん本では解明されているのだろう)複線が最後に結ばれているのはわかるけどその結ばれ方が繊細ではない。うーんと感慨深い感じがせず、やはりちょっとダイジェスト。これは本が描ききれていない感じなのでは?
と…。本を読んだから見た方が理解度は早いだろう。でも映画を観てからのほうが本にはとっつきやすいだろう。
映画単体では、ちょっと薄い気がしました。



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