宇宙戦争 エマージェンシーBOX (5000セット限定生産)

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宇宙戦争 エマージェンシーBOX (5000セット限定生産)

宇宙戦争 エマージェンシーBOX (5000セット限定生産)
トム・クルーズ
宇宙戦争 エマージェンシーBOX (5000セット限定生産)
定価: ¥ 23,100
販売価格: ¥ 6,930
人気ランキング: 2770位
おすすめ度:
発売日: 2005-12-22
発売元: パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

H・G・ウェルズが1898年に発表した小説を、スティーブン・スピルバーグ監督が映画化。世界各地で異常気象が発生するなか、港湾労働者のレイが住むアメリカ東部の街でも奇怪な雲が立ちこめ、稲光が落ちると、地底から巨大ロボットのような物体が現れる。異星人の襲来だと知ったレイは、別れた妻から預かったふたりの子どもを守りながら、必死に逃走。しかし、異星人のパワーは予想以上で、街はどんどん破壊されていく…。
オープニングから静かに恐怖が高まり、いざ異星人の攻撃が始まると、畳みかけるような迫力映像の連続。この前半には息をのむ。60mものトライポッド(異星人が操る兵器)がビルやフェリーをいとも簡単に破壊し、人間を一瞬に消し去る光線を発射するのだが、このあたりのパニック映像には、スピルバーグの真骨頂が発揮される。中盤からは、生け捕りにされた人間の悲惨な運命や、ついに姿を現す異星人など、スリリングな場面も配置。これらを2時間以内にまとめた手腕もさすがだ。トム・クルーズ演じるレイと子どもたちの愛のドラマも前面に押し出されているが、あまり印象に残らないのは、映像のパワーゆえだろう。(斉藤博昭)
ちょっと無理がある・・・・・・。
 いままで数多のBOX仕様を見てきましたが、これほどまでDVDソフトとしての意味合いを失っているものには始めてお目にかかりました。
 最大のポイントは、普通、限定BOXを企画する場合にはファンがほしがるようなレアアイテムを付属するものだと思うのですが、これにはまったくそれが無い。DVDソフトは特別版と同じ仕様みたいだし、なにより軍手やラジオなんて・・。おまけにこの高価格。
 誰がこういった商品を購入するんだろうと、逆に興味がわくアイテムですね。

中途半端ですな
世間的に防災意識が高まっているのは確かだが・・・。
軍手+笛+ラジオだけでは防災面で不足すぎるし、それでこのお値段もちょっとどうかと思う。
これに保存食+保存水+メディキット+各種避難道具などが付けばもう少し実用的になったと思うが、これでエマージェンシーBOXと名乗るのは中途半端だ。
また、球体のケースは何に利用するものなんだろう?説明してほしい。
単品映画を無理やりBOX化した好例といえる。

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